ず・ぼん15-4 ゆらいでないか、常識の「原則」
もう一度問い直す、図書館の原則
【このドットブックは図書館とメディアの本「ず・ぼん15」の分冊版です。すべての記事を読む場合は、「ず・ぼん15 完全版」のご購入がお買い得です。】公共図書館のあり方が今、問われはじめている。原則にとらわれる余り、そこから一歩進んだ取り組みに踏み出せないでいるのではないか? 戦後の公共図書館サービスを支えてきた制度や仕組みを、歴史的経緯からひもとき、その見直しについて編集委員で話し合ってみた。*この座談会は二〇〇九年九月九日に実施しました。
対象年齢:12+
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価格:¥263